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zoom RSS テーマ「反重力」のブログ記事

みんなの「反重力」ブログ


ワムの作り方

2017/05/20 23:39
 「正解するカド」おもしろいですね。
異方人が提供する無尽蔵のエネルギーこと「ワム」。これは"湧く"からきているのでしょうか。

 材質は関係なくて、その形状に秘密がある。架空のストーリーだからと言え見過ごせないものがある。
自分もこういうものを作ってみた。
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10回折りした20面を7枚作り、30°ずつずらして7段に重ねたもの。
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 当ブログでもたいぶ前に取り上げたロシアの学者が発明したという反重力装置。これも形状にこそ秘密があるのかもしれない。
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フライングマシーンと反重力2

2014/11/07 23:17
 この写真を良く見ていただきたい。
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 板切れにハンドルを付けただけのような素朴な装置が宙に浮くなんて、何かのマジックかよ。とだれもが思うことだろう。
 驚くことにこれを発明したのは、生粋の科学者でも物理学者でもなく、ましてや井口博士でもない。ロシアの昆虫学者ヴィクトル・S・グレベニコフ教授という人物が発明したものであった。
 
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 当方は、この写真を始めてみたとき、ピラミッド建設には空洞の空間から増幅される、空気振動が反重力を生み出し、巨大な石の質量を変化させて積み上げたのではないかとする説とオーバーラップした。
なぜなら、写真からわかる、部品だけを見ても、到底ハイテクが使われいるようには見えないからだ。

 なぜ、昆虫学者だった人物が反重力装置を製作できたのだろうか?
人間に必要なものは、全て元から在るという真理が全てのヒントでもあった。

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フライングマシーンと反重力1

2014/11/04 22:37
 今から、40年ほど前、NHKで「未来少年コナン」というアニメが放送されていた。
当時、小学生だった私は夢中になって毎週観ていた。
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 物語のおもしろさだけでなく、若かりしころの、宮崎駿氏が様々なユニークなメカを登場させていた。まだ、風の谷のナウシカが生まれる、前の時代である。
 この物語の中に出てくるメカで今でも忘れられない乗り物がある。
それが「フライングマシーン」である。
 劇中では、詳しい説明はなかったかと思うが、反磁力で空を自由に飛べるものという設定であつたと思う。
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 この乗り物は、本当に優雅にフワリフワリと飛行する。こんな乗り物に乗って旅ができたらさぞ楽しいだろうと思った。
 死ぬまでに、このような乗り物に乗れないだろうか。それが当方の悲願の一つだ。
空中で静止し、フワリと飛ぶには反重力しかない。そう思うとあるロシア人科学者の発明した反重力装置が記憶から蘇った。
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